松本服朗? 一体何者なんだ!?

冠省 私に興味を持ってこの記事を開いて下さった貴方へ

ご挨拶

はじめまして。或いは改めましてでしょうか。
ようこそ我がブログへ。松本服朗まつもと ふくろうと申します。
飽くなき探究者よ。これからどうぞよろしくお願いします。

このブログの存在意義

ここは私が日々考えたり感じたりした事を
言葉で描いて文章を書いている実験・実践の記録であり
私の人生という壮大な物語の軌跡です。

一人のモノ書きとして言葉で紡いだここに軌跡を刻み続け
いずれは誰かと共に「思いもよらなかった」
奇跡を引き起こす事が私の野望です。

その奇跡が起きる時私の隣に居るのは今この記事を読んで
下さっている貴方かもしれません。

松本服朗というペンネーム

親が子に初めて与える贈り物である名前は原則的に一生付き合う必要があります。
大抵の場合、特に最近は親は子の名前に自身の願いを込める事が多いものです。
子の名前が”一生付き合う親の願い”だとするのなら
それは”一生叶わない悲願”とも言えるかもしれません。

松本家に生まれた私に与えられた本名は世間の誰もが欲しがる物を象徴した漢字で構成される名前です。
私もそれらを欲しましたが欲すれば欲するほど海水を飲んでいるようでした。
なので戸籍の記載名を変更するまでもありませんが、自分の人生をより生きる為に
自分自身を産みなおす為にペンネームを名乗る次第です。

服朗ふくろうは勿論鳥の梟と掛かっていますし、
字義通りに捉えると「朗らかにしたがう」です。
これらは叶っても良いし叶わくても良い事です。
この名前で残りを過ごせれば良いと思っております。

雛守真魚というペンネーム

かつて雛守真魚ひなもり まおと名乗っておりましたが、上記の通りに思うところあって名前を変えました。昔の記事では雛守真魚の名で投稿しているものもありますが、私にとって塗りつぶしたい歴史ではないのでそのままにしておきます。
これからよろしくお願いします。


いずれ繋がる彼方より 不一 松本服朗(@hinamori_mao)

スポンサーリンク
松本 服朗をフォローする
松本服朗の止り木